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敏捷とクリティカル実態クリティカル確率について

2009/11/12(Thu) 16:47

Kを使う以上はクリティカル連発の気持ちいいキャラメイクをしたいところ。
今回はクリティカルダメージについてです。

基本的にこのゲームのクリティカルダメージ確率ははある2つの数値により決定されています。
それは、自キャラのクリティカル基礎数値(以降甲とします)と攻撃対象のクリティカル防御数値(以降乙とします)

この甲と乙の数値の優劣によりクリティカルダメージか否かが決定されるわけです。
では数値甲から見ていきましょう。

値甲の決定は以下の数式に表すことができます。
攻撃者Lv / 4  +  敏捷 / 2  +  スキル数値  +  アイテム数値=甲
となります。 

例:100レベル 敏捷200 マークオブチャンス10ラッキーヒット10使用の場合。
100/4 + 200/2 + 41(マークオブチャンス)+30(ラッキーヒット)=
25 + 100 + 41 + 30= 196
上記よりこのモデルケースだと数値甲は196となります。


に数値乙の数式です。
30 + 攻撃対象Lv ×4=乙
となります

例:100レベルmobの場合
30+100×4=430
上記よりこの場合数値乙は430と導けます。

さてこれで甲と乙の数値が導き出せました。
この数値をもとにクリティカル判定が行われます。
この判定の際、数値乙は1~乙の間でランダムに設定されます。
例:上記モデルケースの場合設定される数値は1、2、3、4、5、・・・・429、430となり
430パターンの設定が考えられます。
一方、数値甲は一定のままです。

して最終的に数値甲>数値乙となった場合クリティカルとなり数値乙>数値甲となった場合は通常ダメージ
となります。

上記の例を用いて実際にクリティカルを判定してみます。
数値甲196に対して数値乙1~430つまり
実態クリティカル確率は196/430=約45%と導くことが可能です。

局何が言いたいかというとパッシブのラッキーヒットです。
上記のモデルケースで考えると196からラッキーヒットを抜くと166となります。
この定数で判定すると約38%先ほどより約7%実態クリティカル値が下がることになります。
ラッキーヒットはスキルレベルが10で上昇値が一定なので1レベルにつき同格mob相手にクリティカル確率を0.7パーセント上昇させることになります。
力>敏のキャラの場合ある方が心強いですが、敏>力のキャラの場合ここからさらにアキュでの上昇分も加算されるので正直無くてもいいです。
110↑になり敏捷の数値が300、350を超えてくるとこれに10振るのが果たして正解なのか疑問が残ります。
ハイブリDKや上位スキルをフルに取りたい方は何か削るとしたらコイツがお勧めです。
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Category:DK育成について

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あ!

2009/11/20(Fri)15:45

誰のサイトだろ~と思ったらserukoだったのか、、、w

ブログのタイトルがseukoになってたからわからんかったよ。
参考にさせてもらいます!!

名前:パンク (URL編集

2009/11/24(Tue)15:28

気がつかなかった・・

名前: (URL) 編集

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